本日は百年構想リーグラスト、FC岐阜戦でした。
FC岐阜

大きな変更なし、生地、北が入った。
RB大宮アルディージャ

カウアン1列前起用、松井がトップ。マギー初ベンチ入り、杉本、カプ、茂木はベンチ外。
試合内容
前半内容は悪いが小島のシュートがディフレクトしてゴールして先制、そのままHT。
HTで尾崎と村上交代。後半開始早々に山本のゴールで追加点。あとは日高、石川、マギー、木寺と交代して、そのまま2-0で勝利!
…と思ったら監督退場してた。レッドは持ち越しなので次は出れませんね。
管理人のひとこと

原因なんだったのかな。








フットボールラボのデータ:「敵陣ポゼッション 59%」「ロングカウンター 46%」。
2008年の樋口体制、2014年の大熊体制、2017年の渋谷伊藤体制、2021年-2023年の岩瀬霜田相馬体制の大宮見ればわかると思うけど、大宮はポゼッションで行くと悪い方向に行く確率が高い。
大宮が守りの堅い堅守速攻で行く時は必ずと言っていいほど安定してる。
ゲーゲンプレスもできない、MFはプレッシングしない。今の戦術は今の大宮では戦力不足、堅守速攻に戻すべきだ。
あと交代枠使えず交代に踏み切れない優柔不断な監督もダメ。
キーパーもトムじゃなくてミスが少ない堅実な笠原を使え!
かつてJ1で「残留のプロ」と呼ばれた442堅守速攻に回帰しろ!
ガッチリとリトリートして4222のブロックを作り、ロングボールで1-0で手堅く勝利積み重ねろ!
それが大宮に1番合ってるスタイルなんだ!
それから使えない奴らは問答無用で解雇しろ!
町田・東京V・アトレティコを見習え!!!
このサイトに4年ぶりに戻ってきたがもう戻ってくる事はない。
さようなら
さようなら
なんかペットボトルを審判に投げたらしい
理由は俊輝の時のイエローになっとくしなかったらしい(多分)