6月末無観客開催での再開で調整開始、対戦カードは隣接地域同士に変更濃厚!

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6月末再開に向けて動き出したJリーグ。どうやらマッチメイクは隣接地域クラブとの対戦に変更となる可能性が高い模様。

以下、抜粋して引用。

内容

新型コロナ禍の影響で公式戦を中断中のJリーグは22日、実行委員会を実施。村井満チェアマンは移動リスク軽減の観点から「隣接した地域のマッチメークを多くして再開を迎えたい」と明かした。従来の日程は全て見直され、再開初戦は「近隣カード」が中心の見通しとなった。専門家からはこの日、移動のリスクが改めて指摘された。Jリーグでは換気に優れた飛行機、新幹線だけでなく多くのバス移動も伴う。県をまたぐ移動を不安視する声も予想され、まずは移動距離の短縮から始める。全てが長距離移動となる札幌は一時的に拠点を移す計画もある。再開カードは火花散るダービー戦が増えそうだ。

– スポニチ –

となると水戸と対戦済みの大宮で考えられるのは東京V、町田、千葉、群馬、栃木、甲府との対戦かな。

 

群馬との対戦となれば、早くも大前、慶記、高瀬、岩上選手たちとの再会に。果たしてどことあたるのかな。

管理人のひとこと

所沢栗鼠
早くカードが決まるといいな~。

4 件のコメント

  • 一喜一憂も度が過ぎるといい加減疲れるよ。仮に当初は近隣チームとの対戦が多いとなると、だんだんシーズンが進むにつれて遠距離チームとの対戦が多くなるって事ですか?それではどのチームもヒイヒイ状態になりはしませんかね?

  • てことは、客入れてからの遠征は遠方ばかりってことか
    遠征費かさみそうだな

  • 今年は世界中イレギュラー。サッカーできるだけ幸せと思え❗

  • 当分は無観客。その後間引き。
    近場アウェイには行けないってことか。