藤枝:槙野智章監督「とてつもないブーイングが聞こえてきた。うれしかった」

敗北した藤枝戦。槙野智章監督がスタメン発表で起こったブーイングについて話していましたのでご紹介。

内容

利の後、アウェー席ではお祭り騒ぎが始まった。3連勝に藤枝は選手、スタッフが集結。槙野智章監督(38)も輪に加わって、肩を組んで、歌って踊る“勝利の儀式”に酔いしれた。

 指揮官が浦和に所属していた選手時代に大宮は、埼玉ダービーで火花を散らし合ったライバルチーム。「(試合前に)コーヒーを飲んでいる時、とてつもないブーイングが聞こえてきた。うれしかったですよ」。よみがえった現役時代の情熱をベンチからピッチへと放出し、勝利へと導いた。

スポーツ報知

喜ばせちゃったか…。

というかまだ浦和を意識している人いたんですねぇ。最後にリーグ戦で対戦したのは9年前。その間にACLや天皇杯優勝などされて、こちらはJ3にまで落ちてRBに身売り。同じ市内にありながら天と地ほども離れた相手です。

少なくとも同じカテゴリに立つ日が来るまで、浦和に対する変な意識は捨ててほしいなぁ。

ひとこと

所沢栗鼠

まだまだダメだねぇ。

1 個のコメント

  • 本音かね?
    マキノ監督はメディア露出が多くてチャラいイメージが先行してるけど、実際はクレバーで計算高くて立ち回りも上手いヒトだよ
    ホントは、ブーイングが聞こえてきてコノヤローって思ってより一層燃えて、結果で見返して、ザマーミロって舌出してたんだろ
    終了後挨拶にまでブーイングされたから、これ見よがしにサポーターと一緒に必要以上にはしゃいで見せたんだよ
    したたかだよな

    アウェイでやり返せよな、RB
    男だろ、プライドあるんだろ
    そのときには、同じこと仕返してやろうぜ
    おとが目受けない程度にな

  • コメントを残す