千葉戦の結果についてMF:三門雄大「シーズンで考えてプラマイゼロ」

大宮アルディージャの公式サイトでオフィシャルライターが交代で月に2回掲載される「春夏秋橙」。今週は戸塚啓記者が、千葉戦の後にMF:三門雄大を取材した記事が掲載されましたのでご紹介。

以下、抜粋して引用。

内容

「レフェリーの皆さんも一生懸命やってくれているし、サッカーをやっていれば良いときも悪いときもある。シーズンを通して考えればプラスマイナスゼロかなと、僕は思うんです。負けた試合の後に判定について言うのは、選手としてはどうかと思うし、そういうことは関係なしに決め切る、勝ち切ることが大事だと、僕は考えているんです」

– 大宮アルディージャ:春夏秋橙 –

う〜ん、さすがベテラン…。

 

三門がここまで言うなら悔しいけど、切り替えるしか無いですな。山形戦なんとしても勝利をつかみましょう!

管理人のひとこと

所沢栗鼠
プロだな…。
         

3 件のコメント

  • この試合がはじめての観客だっているわけで。
    厳しく指摘しないと、レベルの向上には繋がらないよね。