大宮アルディージャの公式サイトでオフィシャルライターが交代で月に2回掲載される「春夏秋橙」。今週は戸塚啓記者が、千葉戦の後にMF:三門雄大を取材した記事が掲載されましたのでご紹介。
以下、抜粋して引用。
内容
「レフェリーの皆さんも一生懸命やってくれているし、サッカーをやっていれば良いときも悪いときもある。シーズンを通して考えればプラスマイナスゼロかなと、僕は思うんです。負けた試合の後に判定について言うのは、選手としてはどうかと思うし、そういうことは関係なしに決め切る、勝ち切ることが大事だと、僕は考えているんです」
う〜ん、さすがベテラン…。
三門がここまで言うなら悔しいけど、切り替えるしか無いですな。山形戦なんとしても勝利をつかみましょう!
管理人のひとこと

プロだな…。
まぁそう言わないとレフェリーに印象悪いもんな
この試合がはじめての観客だっているわけで。
厳しく指摘しないと、レベルの向上には繋がらないよね。
そういうのは決め切って勝ってから言ってほしい。