甲府戦で決勝ゴールのアシストパスをしたMF:マテウス。その狙いについてコメントしていました。
以下、抜粋して引用。
内容
後半に生まれた価値ある追加点は、マテウスがフリーのシモヴィッチを見つけ、しっかりとグラウンダーで付けたものから生まれた。ゴール後はカップルでもお目にかかれないような身長差コンビが熱い抱擁を交わす。低いクロスは意識していたのかと聞けば、マテウスは「もちろん」と言うように頷き「ロビンの高さがあるぶん、相手は上のボールを警戒してしまうので、積極的に意識して狙っていました。得点のシーンも成功できたと思います」と続けた。
先制点もグラウンダーでしたね。こりゃチーム的に狙っていたっぽいですね〜。
高さを意識させるために相棒は慎太郎だったのかなー。次節の相棒はどちらになるのかな。
管理人のひとこと

マテウス・シモヴィッチのホットラインが今季は期待できそう!
決まって嬉しいんだろうけど、おれが選手だったら戦術のことは話さないなあ。
足元でも点を取れるコメントを積極的に出すことによって相手ディフェンスを混乱させる高度な戦術の可能性だと推測。
PK献上がなければ、完璧でしたわ。
今度の試合で高いパスを通すための伏線だよ
黙って精度上げりゃいいだけ。
高度なコメント戦術よりプレーの精度上げりゃいいだけ。
単純だな。
マテウスはポテンシャル高いけど必要ないトリッキーなプレーは要らない。普通にトラップしてパスすりゃいいんだよ。キックフェイントは絶妙だけど。
今年の大宮ヤバい