主将MF:三門雄大「TM:鹿島戦はJ2のレベルに慣れきっている差が出た」

リーグ延期にともない、ひたすら練習を続けるアルディージャ。主将MF:三門雄大が大宮花伝にて先日8失点でボロ負けした練習試合・鹿島戦について話していました。

以下、抜粋して引用。

内容

新型コロナウイルスの感染拡大の影響が続く。サッカー界も田嶋幸三日本サッカー協会会長が感染した。対岸の火事ではなく、いつ、誰が感染してもおかしくない状況で練習を積む選手たち。キャプテン・三門雄大がリーグ再延期についての心境などを語った。

– 大宮花伝:無料部分 –

有料なので文は転載しませんが、

・J2レベルのサッカーに大宮が慣れ切っている

・取り組んでいるポゼッションはほとんど通用しなかった

・とはいえ改善点は多く見つけられたので、そこはよかった

 

などが書かれていました。

自分たちのレベルを再認識させるいいショック療法になったようですね。

 

その他、主将として再開日が見えない中で取り組んでいること、今後予想されるタイトな日程などについても話してくれています。

管理人のひとこと

所沢栗鼠
あれから変化は起きているのかな?
         

7 件のコメント

  • 素直かつ率直でいーじゃん!
    現実から目を背けて、取って付けたような言い訳をグダグダのたまわるお花畑サポより、よっぽど将来を見据えてるわ。
    とはいえ、ここで得た教訓を実行出来なきゃ意味なし。
    口先番長で終わるなよな。
    俺たちは、J23年目なんだよ。

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