MF:大山啓輔が語る京都対策「辛抱強く対応することが大事」

週末に京都サンガFC戦を控えるアルディージャ。MF:大山啓輔が京都対策をコメント。

以下、抜粋して引用。

内容

――シンプルな攻撃を多用してくる印象だが?
「相手もそうですけど、僕たちがバランス良く守れているときは、流れの中からそんなにやられていない。シンプルな攻撃への対応について言うなら、一発で行かないこと。入れ替わられない、辛抱強く対応するということが大事なのかなと。シンプルな攻撃をしてくるぶん、奪えたときにはスペースが空いていることも多いと思うので、切り替えの部分も大事にしていければなと思います」

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残留に向けて春から方針転換。前線のサイドに快速の岩崎と小屋松を配置してのカウンター、高さの闘莉王とロペスを生かしセットプレーの2つで一気に順位を上げてきました。

 

京都の残留に向けて必死。速さと高さの京都攻撃陣を封じ込めるとはできるのか?

管理人のひとこと

所沢栗鼠
頼むぞ大山!
         

5 件のコメント

  • 大山よ。君の体幹レベルじゃJ1どころかJ2でも無理。
    切り替えでテレテレ歩いているのはお前とマテウスだけ
    ということは観戦してるサポ皆が知っている。

  • ルバン見てるけどいいなあ。アルディージャはいつまでタイトル童貞なんだろ?天使になっちゃうよ。
                            

  • 高さがある相手ならば、ロビンと酒井をスタメンにして欲しいよね。

  • 偉そうにコメントしてるけど、今日の序盤の2失点。なんなん???