ギリギリで引き分けた藤枝戦。ナダル監督の泉柊椰SB残しの理由コメントをご紹介。
内容
--選手交代を3人同時に行ったときに、泉 柊椰選手を左SBに下げながら残したことで彼がゴールを決めてくれたわけですが、あそこで彼を残したこと、あの場所で使ったことについて教えてください。
それが自分たちの目指している、なりたいチームスタイルや、自分たちの野心的なところを表していると思っています。66分にウイングの選手(泉)をSBで使うという決断をしました。で、ストライカーの選手(杉本 健勇)を攻撃的な中盤のポジションで使う。中盤の選手(中山 昂大)をCBで使うと(いう形を採りました)。
まさかの西尾下げての泉残し。
本職DF尾崎と関口だけ。完全に守備捨てた攻撃全振りフォーメーション実行。その結果、相手守備に混乱が生じて、最後の最後に藤枝守備をこじ開けたゴールが生まれました。
とはいえ、このような奇策が通じるのは1度だけ。長いリーグ戦、得失点差のリスクを考えると本来行ってはならない方法。泉も「先制すれば結構勝ち筋が見えてくるというか、やっぱり相手に引かれる前に取ることが大事になってくる」と言っている。早く本来の形に戻したい…。
ひとこと

なんでシュート決まらないんだろう。









引いた相手を崩すなら
ミドルシュートを打つ
中に高さが有るポストプレーヤーを置く(藤枝戦の得点パターン)
ミドルの打てるシルバは放出して、桜大はケガで不在
カルも良い選手だけどポストには不向き
結局ワンパターンの攻撃を繰り返すばかりで点が入らない
バンク、おーた戻ってきてくれ!
無敗だけどほぼほぼ負けが多いし
2人が戻ってきてくれたから勝つはず!
・シュートが上手い主力がケガで離脱している
・カルカプを抑えておけば他はフリーでも遠目から撃たれる分には枠に飛ばない
だから点が獲れないのですよ。
とっくに全チームにバレバレ。
フォーメーションやコンバートで解決するような問題ではないですね。
ケガ人が復帰するまではフラストレーションたまりますね。選手層に関しては無為無策なのだから。
高校生はシュートを枠内に撃てるのか?
練習でもやったことないポジションへの無理やりコンバート。
疲弊した選手のフル出場強要。
これらが新たなケガ離脱者を誘発するリスクをはらんでいることは明らか。
繰り返すようなら愚将。
繰り返さざるを得ない環境を強いるクラブは昇格放棄と見て間違いないでしょう。
藤枝は最後に集中力を欠いたね。
関口の放り込み時、誰もプレスに来なかった。
関口はヘロヘロだったのだから、少しでも圧力かければミスしただろうに。
助かったよ。
ドン引きも長時間続けてると疲れるんだろうなwww
こんだけ引かれると、スリーバックで良いのではと思う。RB的にはダメなのかな?
ミドルシュートを打ってこぼれたボールを押し込む方が良いかも。
防がれても防がれても同じ攻撃を繰り返す大宮は戦術の縛りが酷過ぎる様に見えます。
まだ5バック攻略の共通意識ができてないですね。後はパワープレー要員の不足(ラッソみたいな)
もう攻撃的に行くことは決まっていて変えられない(グループの方針だから変える余地がない)のだから、早いところ若手に成長してもらいましょう。
ナダル監督は最新理論を知っている。選手がよく応えた。負けている時総攻撃に行くのは当たり前。反対を言うと槙野監督が理論勉強不足。カウンタを狙う絶好のチャンス。しなかった 又は できなかった槙野監督がコメントが知りたい。指示しなかったのか、選手ができなかったのか。