長野:小林伸二監督「そこまで強くアプローチしてこない、ボールは回せると思っていた」

敗北した長野戦。相手監督のコメントをご紹介。

内容

守備の修正について、プレスがハマり始めたことに加えて、ビルドアップでもボランチを経由しながら逆サイドへ展開するなど、時間とともに良くなった印象があります。そこについてはどのように評価されていますか?

相手を見て、そこまで強くアプローチしてきていたわけではないので、スペースを見ながらしっかり立てばボールは回せると思っていました。前半は相手を強く感じすぎていた部分もありましたが、後半はしっかりボールを受けることができていたと思います。ミスもありますが、チャレンジしないと変わらない。短い45分でしたが、選手たちは前向きに取り組んでくれました。プレスについても、前半はハマりそうでハマらない、相手が予定通り縦関係を作ってきたので少し立ち位置を修正しました。同数の状況でも危ない場面は少なく、センターバックとボランチが準備できていたので良かったと思います。

(中略)

暑さもある中で、交代策は特に重要視していたのでしょうか?

前回は我慢しすぎてしまい、良いサッカーができなかった反省がありました。今日は暑さもありましたし、2枚替えした後に失点して少し苦しくなりましたが、3枚目は思い切って交代しました。それがうまくハマったと思います。

AC長野パルセイロ

はぁ~。

そりゃ中盤が中山とカウアンだもん…、たいしたプレスしてこないってバレてる。ゲーゲンプレスどころか、なんちゃってプレスだよあんなの。いわき戦で学んだことはどこいった? 長澤前監督体制で得たものが、どんどん消えていく…。

そして相手はしっかり暑さも考えて交代。こっちは意味なく我慢して失点、ホントきつい。手をたたけば、気合と根性で走れると思っているのかなぁ…。RBサッカーってそんな昭和イズムなんですかね。世界各国から収集した膨大なデータって何につかっているんだろ。

ひとこと

所沢栗鼠

しかし守備がヒドイなぁ。

15 件のコメント

  • 特典ランキング10位以内が3人も居てこの順位は、明らかに守備バランスが悪い。
    相手にズラされると終わり。
    襲いかかる、奪う、止めるはどこ?
    狩りにいって、かわされての失点が多くない?

  • 完全に見切られてますね。
    RBにとって百年構想リーグは監督育成のためのリーグだったんですね。
    これでRBなんかより日本の指揮官の方がはるかに優秀だと証明されましたね。いや、コーチ陣も首脳陣もトップもなんなら組織全体も、日本の方が上みたいですね。
    こんな思いを抱くのは、これで何回目かな。
    外資って見てくれだけで大したことないんですね。

  • 名無し栗鼠 より:
    2026年5月17日 7:02 PM

    最後はガス欠
    って、気合いと根性じゃガス欠は克服出来ないってことだろ
    解ったか サッカートーシロヤロー
    解ったら2度と他者の書き込みを腑抜け呼ばわりするな
    みんな、テメーより期待して現地参戦してるから期待がハズレたときのショックがでかいんだよ
    いい加減学習しろ
    ゴーマンなだけでなく
    頭も悪いのか
    救いようがないな


    ハイ、救いようのない年金暮らしのおじいちゃんの投稿。ゴーマンの意味を知らずに毎回毎回ワンパターンで使い回すこと、オホホ。それと「みんな」と主語をデカくするなよ、おじいちゃん。お前さん一人じゃん。上の書き込み、超サッカー掲示板に書き込みな、サッカークロウトのおじいちゃん、否、北の工作員w。

  • 練習が緩いには、驚いたけど…RBのサッカーを構築途中だから、心配していません!!きっと秘策があるはず!!監督を信じて応援しましょう!!

  • ホンマ、RB戦術って底が浅いというか、なまっちょろいというか、相手に見透かされてるだけでなく、最近は選手からも練習が緩い発言まで飛び出してるとか、もう終わってるだろ
    そろそろ日本市場からシッポを巻いて逃げ出すんだろ
    で、クラブの売却先でも探してるんだろ
    とんでもねーのが大宮を買い取っちまったもんだな

  • ここの監督は、悔しい悔しいと連呼してるけど具体的に何か手を施してるのか?
    何も改善しないどころかどんどん悪化してるじゃん。
    プロの指揮官として指導力が足らないのだから、もうムリゲーだろ。
    いい加減決断してください。
    恥をさらすばかりですから。

  • いよいよオーナー企業への不平不満が出てくる頃か…
    レッドブルも嫌気差してさっさと提携解消かな

  • 〜最終の岐阜戦の前に〜

    現在のRB大宮アルディージャは「ゲーゲンプレスが機能しなくなり、失点が止まらない深刻な戦術的機能不全」に陥っています。開幕直後こそ4連勝と爆発しましたが、5月現在、チームは直近のAC長野パルセイロ戦での逆転負けを含め、失点を重ねて中位へと失速しています。

    現場では「Jリーグの環境や選手層にレッドブルの教典が合っていないのではないか」という課題がでてもおかしくない。これまでの試合を観ている皆さまなら感じるところです。

    ◎「ゲーゲンプレスが合わない・機能していない」
    ★具体的な4つの要因は以下の通りです。

    1. プレスの連動性不足(「1人目」で剥がされる)各個撃破されるプレス:

    ・開幕時は複数人でボールホルダーを囲い込めていましたが、現在は2人目、3人目のアプローチの反応が遅れています。

    ・CBの迎撃が裏目に出る: 宮沢監督の戦術では、相手FWが中盤に落ちてきた際にCB(西尾隆矢やガブリエウら)がリスクを冒して前に飛び出し、即時奪回を狙います。

    しかし、現在はこの1人目のプレスを簡単に入れ替えられて剥がされる場面が散見され、ディフェンスラインの裏を突かれる致命的な失点に直結しています。

    2. 「Jリーグ特有の対策」と気候へのミスマッチロングボールによるプレス回避:

    ・Jリーグの対戦相手(甲府や長野など)は、大宮のハイプレスを警戒し、無理に後ろから繋がずに「大宮のハイラインの裏へ一発で蹴る」割り切ったロングボール対策を徹底しています。これにより、大宮は前線でハメる(網にかける)機会自体を失っています。

    ・早くも出始めた体力的な限界: 5月に入り、気温の上昇とともに90分間プレスを継続することが肉体的に厳しくなっています。強度が落ちた時間帯に、高いディフェンスラインの背後を突かれて逆転を許す悪循環が生まれています。

    3. スカッドの若返りによる「ゲーム管理能力」の欠如リーグワースト級の失点数:

    ・得点力はリーグ最多を誇る一方で、直近まで失点数はグループ内ワースト3位タイと守備が崩壊しています。

    ・大人のサッカーができない: 平均年齢を大幅に下げ、走れる若手主体に切り替えた弊害として、「今はプレスを止めてブロックを敷く」「ボールをキープして時間を進める」といった、ピッチ内での柔軟な状況判断(ゲームコントロール)ができるベテランのリーダーシップが不足しているようにみえる。

    4. 縦に急ぎすぎる「自滅型」ショートカウンターパスが繋がらず即奪還される:

    ・「ボールを奪ったら最短距離で縦に刺す」という教典を意識するあまり、無理な縦パスを入れて簡単に相手に引っかかるシーンが増えています。

    ・自分たちのミスからカウンターのカウンターを受ける形になり、自陣の守備陣に過度な負荷がかかっています。

    ◎今後の論点:宮沢監督の「修正力」か、クロップの「大人の戦術」か現在の状況は、まさに「レッドブルのイデオロギー(理想)とJ2の現実」が衝突している状態です。

    ・今後大宮が浮上するためには、ただ盲目的に「狩り続ける(ゲーゲンプレス)」だけでなく、リヴァプール時代のクロップがやったように、「あえてブロックを敷く時間帯を作る」「ポゼッションで相手を走らせる」といったJリーグ仕様への微調整(大人の進化)が必要不可欠です。

    ・このまま「レッドブル・スタイル」の宮沢流を意地でも貫くべきか、それとも現実的なJ1昇格のために戦術をマイルドに修正すべきか、サポーターの間でも現在のゲーゲンプレスより宮沢監督に対する疑問点が出ているところです。

  • 2026年5月19日 11:08 PM

    AIの文章を投稿しなくていいから。。。

  • PM11:08さんの考察
    サッカー素人の私としては
    こういう投稿おもしろく読ませて頂きました
    北のなんちゃらは
    もううんざりです

  • 名無し栗鼠 より:
    2026年5月20日 7:52 AM

    君が北の工作員ってマ?

  • 名無し栗鼠 より:
    2026年5月20日 1:17 AM

    君が北の工作員ですねwww