【なにしに大宮へ?】ブラジル人の代理人がクラブハウスを訪問して「1つのステージを終えました」

百年構想リーグ終盤のJリーグ。ストーブリーグ開幕前、RB大宮のクラブハウスにブラジル人の代理人が訪問していた模様。

内容

ブラジルに拠点を構える『LEFTスポーツ』の関係者であるレオナルド氏は、13日にインスタグラムを更新。ストーリーズでRB大宮のクラブハウスに訪問したことを報告し、「日本と、素晴らしい仕事上の関係を築いているすべての方々に心から感謝しています」「激務だったが、実り多い日々でした。また1つのステージを終えました」と意味深な言葉を連ねた。

 LEFTスポーツは現在、FWラファエル・ハットン(元セレッソ大阪)、MFエドゥアルド(ジェフユナイテッド千葉)、FWテヴィス(横浜F・マリノス)、MFグスタボ・シルバ(ジュビロ磐田)など、複数の外国人Jリーガーを顧客に抱える日本サッカー界でも存在感ある事務所。だが現時点で、RB大宮に在籍する選手で同社の顧客はいない。つまり「既存選手の管理」目的ではない。クラブハウスへの直接訪問という行動が、移籍交渉を強く示唆している。

football-tribe

若手ブラジル人の売り込みですかね?

シルバを退団させてまで獲得したカウアンは今のところ期待外れ。J1昇格後ならともかく、J2で貴重な外国籍枠を育成に回すのは止めてほしいなぁ。

ひとこと

所沢栗鼠

激動のオフが始まる…?

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