【早くて9月…】夏の移籍ウインドーで国外選手の獲得は厳しそう?

Plane

今週末7月31日から8月28日まで開かれる夏の移籍ウインドー。現在日本はコロナウイルス防止策で出入国が厳しく管理されていますが、スポーツ関係者への緩和措置を9月以降に実施する模様。

以下、抜粋して引用。

内容

新型コロナウイルス感染拡大防止策として出入国が厳しく制限される中、政府が外国人スポーツ関係者の入国を認める特例措置を今秋にも実施する方向で検討していることが23日、関係者への取材で分かった。

関係者によると、9月か10月から実施する方向で準備を進めている。東京五輪・パラリンピック出場選手や関係者に限定せず、選手や指導者、関係者ら特別に公益性が高いと判断されたスポーツ関係者が対象となる。

– 日刊スポーツ –

札幌のロペス選手が試合がストップしていた期間にブラジルに帰国。再開が決まって日本に戻ろうとしましたが難航。ようやく7月に入ってから入国できましたが2週間の隔離を経て合流するなど、現在外国籍選手が日本でプレーするのは非常ハードルが高いといえるでしょう。

 

大宮の補強ポイントはどう考えてもFW。ハスキッチ、戸島、富山で回すのか、もしくは試合に出れていない国内FWを狙うのか。大宮強化部はどのように判断するのでしょうか?

管理人のひとこと

所沢栗鼠
ハスキッチが覚醒すれば・・・!
         

6 件のコメント

  • 西脇様では難しいので。高木監督に頑張って3人で回して貰うしかない。仕方ない。本当に仕方ない。強化部は素人ですから。

  • 大宮は外国人FWの獲得よりDFのしっかりした選手を獲得したほうがいい.今年は不透明なシーズンであり,もしケガ人が出て長期離脱となれば失点が増加の可能性ある.理由は以前菊地がケガした時や過密スケジュールなどが挙げられる.失点がゼロなら負けは無し!大宮の本懐は早くJ1に昇格し川崎を徹底的に叩く事である.

  • 大宮は得点王のネームバリューのある選手獲得したが全部干した。大前、シモビッチ、ハスキッチ?戦術と組み込みが悪いとしか思えない。

  • 希望的観測は無意味。
    現実を冷徹に見据えれば、FWの補強は必須だよ。
    実現する能力が強化部にあるかどうかが大問題。
    と同時に、ぬるま湯クラブにやる気があるかどうか最大の関門。
    いま、昇格への本気度が問われているんだよ。

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。