サカダイによる再開後の注目ポイント、大宮はGK:クリャイッチ急浮上中!?

先日発売されたサッカーダイジェストは「2020年シーズン J1&J2リーグ全40クラブの 陣容解剖&2大注目ポイント」特集。大宮についての部分を抜き出してみました。

以下、サッカーダイジェストより抜粋して引用。

内容

存在感を高めている新加入の助っ人GK

GKでは新加入のクリャイッチが元気いっぱいだ。プレシーズンで怪我を負って開幕には間に合わなかったが、全体練習に合流するとすぐに精力的なプレーを披露。笠原、加藤と互いに高めあいながら、急速に存在感を高めている。片言の日本語を駆使しながらコーチング、197cmの長身を活かしたセービングは頼もしい。Jリーグデビューも間近?

– サッカーダイジェスト:紙面 –

クリャイッチかなり高評価!

笠原のセービングと有輝のキック精度を併せ持つクリャイッチ。コーチングさえ目途がつけばスタメンは彼になりそうな予感ですね~。

 

もうひとつの注目ポイントはシャドー。菊地、近藤、黒川、奥抜で激しく争っているようです。

5 件のコメント

  • 大宮で争うレベルは低いからね。早々とj1でレベルの高い争うようになって欲しい。

  • なお今季は再開できず来季はJ1クラブに引き抜かれる模様