【意識の差…】惨敗したTM:鹿島戦、相手監督「公式戦だと思っていどむ」

先日8失点で惨敗した練習試合・鹿島戦。相手監督が面白いことを言ってました。

以下、抜粋して引用。

内容

ザーゴ監督は練習試合でも、選手らに「公式戦だと思って臨んでほしい」と要求しているという。会場にもカシマスタジアムを使用するなど、緊張感ある中で試合を行えているようだ。

– 日刊スポーツ –

このあたりの差で負けたのかな。

 

鹿島はレオシルバ選手が負傷するぐらいの本気モードで挑み、大宮はポゼッションをテストするつもりで戦った練習試合。スコアの差は練習試合にかける意識の差で現れたのかもしれませんねぇ。

管理人のひとこと

所沢栗鼠
いいのか悪いのか。
         

10 件のコメント

  • 練習試合にはそれぞれ目的があるからそれが達成できてればいいのでは?

  • 全試合、勝つつもりでやらないといけないな。
    2年連続PO敗退。昨年は横浜FCに勝ち点・得失点差で逆転された。この屈辱を忘れたのかな。

  • いいのか、悪いのか?
    悪いに決まってる。
    ったく、いつも言い訳しか考えられないらしいな。
    鹿の爪の垢でも煎じて飲め!っての。

  • 練習試合ですから、お互いに試したい事、確認したい事をやるのが普通。
    大宮が何を目的として臨んで、何が出来て何が出来なかったのかが解らないから
    なんともね。鹿島の選手は、監督の要求に応えたという事。

  • アントニオ・カルロス・ザーゴ。
    ブラジル代表、セリエAで活躍した一流選手。
    意識は違う。

  • 鹿島のジーコイズムって奴でしょ。
    昔からwebに出てんじゃん。
    紅白戦でも全力、レギュラー確保の為に。
    見習うところはあると思います。

  • これは仕方ない。タイトルを取り続けないクラブとJ2昇格を目指すクラブの違い。サッカーに取り組む意識が違い過ぎる。

  • 25年間ぐずついてるチームが鹿島アントラーズと同じ意識になるには相当の時間がかかる。俺は生きていないね。