GK:笠原昂史「ここでプロ生活をやりきるくらいの気持ち」

昨季オフ、水戸ホーリーホックから加入し、言わずもがなの活躍でスタメンを掴んでいるGK:笠原昂史。

朝日新聞:埼玉版に掲載されたコラムよりコメントを以下、抜粋。

内容

熊谷市出身。小学生のころには大宮公園サッカー場(現NACK5スタジアム大宮)でプレーした経験があり、「いつか大宮でプレーしたいと思いながら頑張ってきた」。一つの「目標」をかなえ、「今はここでプロ生活をやりきるくらいの気持ち」という。

– 朝日新聞:紙面 –

ありがとう笠原!

 

昨年は高さに泣かされまくった大宮。高さのあるGKを欲した大宮とは相思相愛での加入だったんですなー。

J1昇格も頼むぞ!

3 件のコメント

  • 「プロ生活をやり切るくらいの気持ち」出ていますね、正にプレーにも、、。
    負けた時、いつも悔しさをにじませている姿が印象的なのはそんな思いなのですね。
    oneでみんなでアルディーをJ1に戻し、頼れる守護神のシャイな弾ける笑顔が見たい‼️