勝利したヴァンフォーレ甲府戦。相手:山本英臣選手のコメントをご紹介。
内容
--ここまで差が出たのは?
1つは先制点の場面で、先制点を取ったら向こうが大きいスペースを使ってサッカーをするというのが得意なチームなので、特にワイドの選手の個人の強さとかを含めて、それが1つ大きかったなというのと、こっちは無理してプレスをハメにいかなきゃいけない状況を相手に作らされた状況になってしまったというところで大きく差が開いた、得点差が開いたかなとは思います。
やはり相手選手も同じ感想、とにかく先制点が重要な試合でした。
秋田、大分、藤枝戦のように引いた相手に対する打開策があまりない大宮。甲府としては守り重視から内藤選手の一発狙い。首尾よく先制してあとは百年構想リーグのように、のらりくらりと守って、逃げ切る算段だったと思われます。
しかし、15分に内藤選手が絶好機を外すと逆にカウンターから大宮が先制。甲府はハイプレスを継続する羽目になり、空いたスペースを一発で通されてカルの2点目が生まれ、更には後半開始直後のPKゴールで実質試合が決まったいう展開となりました。
点差ほど内容に差がなかったというのが感想。まだまだ厳しい戦いは続きそうです。
ひとこと

先制点をどう取るか。









補充だか育成だか知らんけど、高校生をスタメンに使わなければならない状況が一番きつい。
先制点を獲れるか否かはカルカプしだい。
ここが離脱したら完全に終わりだよ。
がむば
先制点が大事だけにセットプレーにもうひと工夫が欲しい
この部分だけは前体制、前々体制の方が期待感があった
>>名無し栗鼠 より:
>>2026年9月28日 12:49 PM
どのチームもチーム1,2位の選手が抜けたら終わりだろww
2026年9月28日 5:21 PM
↑2026年9月28日 12:49は、馬の耳に念仏ですよ。
“ボールを持たされたら勝てない”から脱却か? RB大宮アルディージャ、5-1大勝で見えた変化
https://news.yahoo.co.jp/articles/155e2760979954eb4bbd581247a50a312c6438b3
先制点大事よね