【速報版】第12節:富山●ガス欠裏抜け3失点惨敗。

ダメだこりゃ。

観戦記

前半あれだけのチャンスで0点。後半ガス欠で裏取られて3失点。交代するたびに内容悪化するのが丸わかり。泉SBとか、まだやるんだ。

でも監督はなにも変えないんだろうな。小林、木寺、日高と十代選手が出たからクラブとしては満足なのでしょう。

この選手層でこのサッカー。上位組には対策されてまったく通じてないし、このスペイン監督はCBにすべてを押し付けるだけなのか?

今のままでは昇格はかなり厳しい…、まあクラブは育成が目当てで昇格は目指してないから問題ないのか。

写真はまたあとで。

ひとこと

所沢栗鼠

はぁ~キツい。

3 件のコメント

  • 富山さんの後半は、こうやればどんなチームでも簡単に大宮に勝てるというお手本のような試合運びでしたね。
    何ら改善の兆しも見えない中で何連敗するか、それを受けてRBが手を打てるのか、見ものです。
    交代した選手も、杉本を中心に何のために出てきたの?という体たらくでしたね。スタメンの選手と同じくらい足が止まっていたのは何で?

  • 若手に否定的ですが、木寺小林そんなに悪かったかな?よくやってたと思うけど。

  • 前節以前は暫く、コメント欄を皆が見なくなってから隠れて荒らしていた北の工作員さんでしたが、結局逆神化してた彼は途方に暮れていたところ、前節が早めの試合時間で勝利したので一転躁状態となり負けた我らのコメント欄を速攻で荒らしました、しかしその結果として負けた我らに順位変動はなく、さすが工作員さん逆神ぶり半端ないなと思いましたが、そもそもわがアルディージャ自身に負けたことへの反省がなければ我らもサッカーの神からも見捨てられる、ということかと思います

    高いラインを敷いて守る裏を取られるというのはベルデニック体制末期と同じですが、当時と違って(同リーグの中で)個人攻撃力のある我らに対して攻略する方法が”後半まで待て”いうやり方なんだと示されてしまったのかなと思います
    問題の守備に対する解決策が噂のDF補強などとも思いますが、せっかくの攻撃力を生かすには守備重視で攻撃力を減ずる戦術的変更が得策とは考えていないんでしょう
    ならば、攻撃の連繋力を磨いて攻撃の質を上げ必ず先制するというのが必要なのかなと思えますね

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