ライプツィヒキャンプ中のアルディージャ。FW:日高元の練習後コメントで、彼が左ウイングにチャレンジしていることが明らかに。
内容
高卒1年目の日髙元は、このキャンプを通して左ウイングでプレーしている。肉体的な疲労に関しては「結構キテます」と苦笑いを浮かべたものの、守備の部分は「これまでのトップとウイングで、そこまで変わるわけではありません。攻撃の部分は立ち位置が変わって少し難しさもありますけど、新しいことにチャレンジできる楽しみもあります」と、頼もしい。
新監督の下、左ウイングのポジションに求められる攻守の役割は頭に入っている。
百年構想リーグではワントップに入ることが多かった日高。2026-27シーズンは同ポジションには豊川が筆頭で、カルリーニョスが加わり、杉本、サンデーらが控える形。さすがに出番が限られるので、左WGでの起用となった模様。
ただし左WGの筆頭は泉が盤石。山本、カプもいて、カルリーニョスもプレーできる。小林も松井もいて前3枚に割って入るのは大変。泉を超えるようになれば海外移籍も見えてくる。果たして開幕スタメンをつかめるか?
ひとこと

さぁどうなるかな。









前ばかりたくさんいるから、若手はいろいろいじられて大変だわな。
高く売る前に、そもそもちゃんと育てられるのかよ?
RBは
育てて移籍させるのがレッドブルの基本方針です。
御心配は無用です。
特定のポジションしか出来無い選手は結局伸びません。
他のポジションを経験して初めて自分がやるべきプレーが見えて来ます
試合に出るだけが能じゃアない。ベンチも勉強の場だ。堂安は試合に出たがっていて 日本代表を外されたそうだ。心して ベンチの大事さを知り 今がある。日高選手は試合に出る前にベンチで レギュラーの動きの長所欠点を勉強し 自分なりの考え方をまとめることです。やっていると思うが 練習試合のメモはノートし、見返し 肥やしにする。大学に行かなくともサッカーの理論実践では日本一になれ。