週末に百年構想リーグ@札幌戦を控えるアルディージャ。合流したMF:カウアン・ディニースの練習後コメントをご紹介。
内容
21歳での移籍だが、カウアンは「一番大きいのは、自分が心地よい環境にいたのを変えたかった。新たな文化、国など、そこでいろいろな人と触れ合い、新たな経験ができることを信じている。自分が試される環境でプレーしたかった」と、移籍を決断した決め手を明かした。
まだ時差ぼけも残っているだけに、本格始動はこれからだが、「ボールを落ち着かせられるし、スペースも使える。ペナルティーエリアに入ってアタックもできる。今週はチームになじんで、来週か再来週には行けたら」と、Jリーグデビューを心待ちにした。
アメリカ・ミネイロ下部組織出身のカウアン。この若さで挑戦する道を選ぶとは…すごい。
3月くらいにデビューでしょうか。彼以外も若手はたくさんいるので、百年構想リーグでどんどん試してほしいです。







DHの競争がすごいな。