FW:中野誠也「思い描いていた移籍1年目とはかけ離れていた」

今季加入したFW:中野誠也が合同インタビューを行い、大宮花伝がまとめてくれました。

内容

磐田から新加入し、ケガやJ2残留争いと激動のシーズンを送った中野誠也。小学生時代に初めてもらった背番号の“27”を「チャレンジの意味で」と再び着け、初心に戻ってトライした日々だった。30試合出場で6ゴールには納得せず、来季もチャレンジを続けていく。周囲への気遣いも忘れない中野がメディアの合同インタビューに答えた。

大宮花伝 無料部分

有料記事なので転載しませんが、

・思い描いていた移籍1年目とはかけ離れていた

・今季後半戦は守備重視で自分を押し殺して点を取りにいけなかった

・霜田サッカーは見ていて楽しくなる、キャンプから意識を合わせればもっと良くなる

など今季の振り返りに加えて、来季に向けた展望なども話してくれています。

なんとなくですが、全体を通して中野は契約更新する感じを受けました…。

ひとこと

所沢栗鼠

天皇杯も終わって全日程終了で明日から一気に動きますね。

20 件のコメント

  • オメーら赤いクソどもに負けて悔しくねーのか。
    所沢さんさぁ、大宮が事業縮小してんのはチームを立て直すためなんだよ。
    無駄な費用をカットしてチーム再建しようとしてんだろ。
    そんぐらい理解しろよお前。

    チームがチームならサポーターもサポーター。
    もっと気合入れろや!!!!!!!!
    アトレティコの真似して守備徹底すりゃJ1に行けるんだよ!

  • 中野を攻撃に集中させてたらもっと上にいけていたのに

  • 守備の強度を上げてた後半戦の方が、自称攻撃重視だった前半よりずっと点が取れてるという、、、

  • シーズン前半戦で、中野が決定機を決めていれば試合結果が違っていたかも?という試合が何試合かあった。
    その一方、ホーム新潟戦での三門からのロングパスをワントラップしてループシュート。という印象に残るゴールも決めている。

    「来季は大宮をJ1に昇格させる!」などという途方もない事は考えず、ゴールを量産してJ1チームからのオファーによる個人昇格を目指して欲しい!

  • 関係ないけど大分のペレイラは良いね 点を取ったのも凄いけど前半からかなり守備で貢献してたでしょ

    (助っ人)だよね。

  • こっちも思い描いていた活躍をしてもらえなかったと思っているよ。
    見ていて楽しいじゃなくて、やっていて楽しいにならなくちゃね。
    霜田さんのもと、まず決定力を上げてくれや。
    ひたむきに。

  • 推しなので、残ってくれたら嬉しいな。
    本来は実力ある選手なので、来シーズンはもっとやってくれると思います。

  • >今季後半戦は守備重視で
    これはチームとしてではなく中野単体の話だな

    霜田監督就任から10節以上はバリバリ攻撃特化だったけど、中野は出場機会が少なく、リードしてからのプレス要員みたいな使われ方が多かった。

    中野がスタメンになったのは終盤で、その頃は降格が見えていたから、チームの戦い方自体が守備寄りになっていた。

    「後半戦が守備」だけだとだいぶ語弊がある。

    チームとしては、後半戦は超攻撃特化の時期の方が長かった。