副主将MF:渡邉大剛の背番号10は自らの希望だった!

daigo

公式 Twitter や Facebook でも紹介されていましたが、本日発売のスポニチに大宮の特集が掲載。その中でMF:渡邉大剛が背番号10にした経緯と意気込みについての記事が書かれていました。以下、抜粋して引用。

内容

背番号10が帰ってきた。昨年は空き番だったが、渡辺大剛(29)がクラブに志願したのだ。日本人選手が背負うのは03年の黒崎久志(現コーチ)以来で、J1昇格後は初めてとなる。「背番号でサッカーをするわけじゃないですが、他の背番号とは違う重みはある。自覚と責任を持ってやりたい」という決意を胸に秘め、チームの攻撃をけん引する。

【全文を読む方は→ スポニチ 】

大剛が10を着けるのはプロでは初めて。やはりクラブを背負って立つエースナンバーは重みが違うようですね~。家長ばかりが特集されますが、去年MFで最も活躍したのは間違いなく彼です。今季も間違いなく大宮を支える選手になるでしょう!

 

その他、記事ではスーパーサッカーでおなじみの元・日本代表:小倉隆史氏による初戦の分析や激化するワントップFWのポジション争いなどが掲載されています。オフィシャルスポンサー様の特集記事をゼヒ購入して読むべしっ~っ!

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