MF:泉柊椰が自身が目指す欧州基準について話していましたのでご紹介。
内容
ヘディングの練習に、より熱心に取り組み始めたのも「ゴールのパターンを増やしたい」という思いからだ。
「ヨーロッパ基準で考えたときに、逆サイドからのボールに対してはサイドハーフが入っていって、ゴールゲッターにならないといけない。その基準を宮さん(宮沢悠生監督)が示してくれている。シュートの回数が増えると思ってたので、いろんな形からのシュートにはこだわって練習してます。ヘディングで点を取るとかクロスに対して入っていくっていうのは、自分の中で意識してるポイントです」
福島、長野、いわきと3戦連続でゴールを決めた泉。その裏には欧州を見据えた取り組みがあったようですね~。
彼が居てくれるのは長くても2026-27終了まで、早ければシーズン中にも旅立つ可能性もあります。なんとか彼と共にJ1昇格を果たしたい…。








彼がいないと攻撃はきつい。