【代理人vsRB】RBグループはDF:市原吏音についてライプツィヒ移籍のち別クラブへの期限付き移籍を推していた。

サッカー記者座談会がYoutube:PIVOT TALK FOOTBALLに掲載。そのなかでスポニチ:垣内記者が市原吏音の移籍についての情報を話してくれていましたのでご紹介。

内容

17:30~ごろ

垣内記者

「レッドブルはレッドブルの系列クラブに行かせたかった。しかし市原の代理人からすると主導権を握られてレッドブルグループ内でたらい回しにされてしまう恐れがあった」

「大宮がJ1昇格プレーオフに行かなければ、RBライプツィヒに練習参加する予定だった。ライプツィヒに行かせて、どこかに期限付き移籍させるのがレッドブルの推してたプランと聞いた」

やはりRB系クラブを勧めていたのか…。

RB系クラブに行けば、いろいろな保障もありそうですし、監督との相性などあれば期限付き移籍も容易で出場機会も得やすい。しかし代理人からすればグループ内移籍だと移籍金も減額されるだろうし、クラブに主導権も握られるので美味しくない。

市原本人と話し合ってRBグループの保護下から離れることを選んだということですね。

ひとこと

所沢栗鼠

谷内田はどういったケースだったんでしょうね。

5 件のコメント

  • RBも代理人も自分の利益しか興味ないのか!?
    市原自身の成長とか考えてあげてないのか!?
    ビジネスとはいえ、がっかりなクラブだな

  • 批判的なこと書き込むと北荒らしが騒ぎだしますよ(笑)

  • そんなことより、新体制発表会をなぜ六本木でやったのか?サポーターも呼ばずに。
    スチュアートがちゃんと説明出来ないなら、変な憶測が広まるだけだぞ。
    地元をなめてるんだろ?

  • 名無し栗鼠 より:
    2026年2月2日 5:12 PM
    そういや北はプレシーズンマッチやって0-1で惨敗したみたいだな
    オープンだから書いておくわ

    いよいよ負けが板に付いてきたな

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