伊藤アルディージャは走るサッカー?第14節で走行距離が2位!

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伊藤新体制へと移行した大宮アルディージャ。なんと第14節:鳥栖戦の走行距離がJ1で2位だったことが明らかになりました。

以下、抜粋して引用。

内容

明治安田生命J1リーグ第14節は4日、各地で行われた。Jリーグ公式サイトで発表される各チーム、個人の走行距離は、今節は大岩剛新監督(44)の鹿島が広島戦(Eスタ)で116・985KM(キロメートル)をマークし、J1でトップだった。2位は大宮で116・635KM。こちらも伊藤彰新監督の初陣の鳥栖戦(NACK)でマーク。ともに新体制初戦となったチームが走行距離で1、2位となった。

– スポーツ報知 –

渋谷監督体制では、しっかりブロックを敷いて守り、遅攻が多い印象だった大宮。伊藤監督の効果で「走行距離」は目に見えて上昇することになりました。

走らなくて守れずゴールも奪えないなら、走ってスピーディーなサッカーをしたほうが見ている方も何倍も楽しい。これからの伊藤アルディージャは面白くなりそうですね!

管理人のひとこと

所沢栗鼠
新潟戦も楽しみだ!
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4 件のコメント

  • チームとしては2位だけど、個人ではTOP10にだれもいない。
    これは全員でハードワークをした結果と取るかどうか。
    相手の鳥栖は個人TOP10に3人入ってる。

    監督の指示?相手に合わせただけ?解任ブースト?

    答えは1ヶ月後っ!

  • やりゃあできるってこと。
    全てがいい方向に回り出したって、なってほしいね。