DF:高山和真が感じたG大阪戦「目に見えて圧倒的な差を感じた」

ベンチ入りして0−6での大敗を目の前で見たDF:高山和真。試合で感じた感想をOmiyaVision で語ってくれました。

以下、抜粋して引用。

内容

――G大阪戦のあとだからこそ見せないといけないものがある?
「ガンバさんのほうが球際やボールを扱う技術があって、目に見えて圧倒的な差を感じた。僕の中ですごく印象に残ったプレーがあって、88分くらいに倉田選手がウチの陣地でボールを取られて、思いっ切りスプリントで切り替えてボールを奪ったシーンがある。そういうのがたぶん、いま足りないもの。自分のコーチングとか、一人ひとりの意識でできるようにしたいし、切り替えの部分が大事。常に声を出しながら、リスクマネジメントしながらというのはしていきたいですね」

– OmiyaVision:無料記事 –

圧倒的な差か…。昨年はそこまででもなかったんですけどねぇ。

どん底のメンタル状態では出せる力の数%ですらだせない…。

管理人のひとこと

所沢栗鼠
早く変化がほしい。
         

5 件のコメント

  • 「早く変化がほしい」
    という一言がありますが、結局のところは監督交代なんでしょ?
    「そうではない」というのであれば逃げずに何であるか教えてください。

  • 逃げずに答えを教えてくれってバカがいるね。フロントに聞けよ

  • 圧倒的な差って、もはやガンバに対してだけじゃないよ(T_T)
    一体どんな指導してるんだ???