播戸竜二が引き分けに終わった鹿島戦の試合後の拍手について語る

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現在負傷離脱中のFW:播戸竜二。引き分けに終わった先日のホーム鹿島戦、試合終了後における両サポーター反応の違いについて選手目線での感想をブログに書いてくれました。以下、1行だけ抜粋。

内容

前回の鹿島戦が終わった後に質問がきました。

– 播戸竜二公式ブログ –

日本代表経験者であり、ガンバ大阪時代(2006~09)にはACL優勝、天皇杯、ナビスコ杯など数々のタイトルを取ってきた播戸。やはり言葉の重みが違いますな~。拍手とブーイングの差はJリーグ発足から23年間積み重ねてきたものの差か…。一朝一夕では追いつけませんが、少しずつでも近づき、いつかは追い越したいものですね!

現在勝点18で5位につける大宮。1位:浦和との勝点差はたったの4!(浦和1試合少ないけど)次の浦和戦、勝てば1stステージ優勝だって夢じゃない位置。

ダービーに勝ってタイトルを取りに行くぞ~!!

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